ICLの仕組みから費用まで、Webでサクッと解決!
ICL・IPCL
Web説明会
無料!

無料Web説明会
毎週火~日曜日
所要時間:45分程度※質疑応答時間を含む
- 専用サイトから空いている日時を選択可能です。
- 最終枠18:00〜開始
ビデオ通話形式で開催
スマホ1台で、
専門カウンセラーに何でも相談。
- マイク付のPCかスマートフォンが必要です。
- 電波の良い静かな場所推奨。
ももの木眼科だからできる! Web説明会のメリット
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専属のカウンセラーと
1:1での説明会ももの木眼科はICL専門のカウンセラーが在籍しており、Web説明会の対応をおこなっております。
これにより説明会のクオリティーを落とさずに、すべての方に適切な情報をご提供します。
また、個別対応となるので質問もしやすい環境が整っています。
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土日や祝日も対応可能!
平日最終は18:00開始予約枠の空いているところはすべて対応可能です。お時間も任意の時間をご自身で選択していただきます。
専属のカウンセラーを起用することで月曜日以外のすべての曜日で説明会をおこなうことが可能です。
仕事や家事、育児などで忙しい方にも豊富な選択肢をご用意し、参加しやすい環境づくりをおこなっています。
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専用アプリで
すべて完結!Web説明はこちらが用意したアプリを使用します。操作も難しくなくスマホ1台あれば参加可能です。
仮に手術をするとなった場合は、そのままアプリを使用して決済まで行うことができます。
お支払いのための余計な来院やお振込みの手間などがかからないようになっています。 アプリDLはこちら
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30分で完結の
タイムパフォーマンス資料はすべてこちらで用意しております。約30分でICL・IPCLのことを理解し、料金、受診回数、手術の方法、手術後の通院まですべてご説明します。
また、ICL特有のメリット・デメリットに関してもしっかりとわかりやすくご説明します。
ももの木眼科のICL シンプルの追求
シンプルな料金体系
ICL
両目
乱視なしでの⼿術費⽤66万円 (税込)
両目
乱視ありでの⼿術費⽤70.6万円 (税込)
IPCL
両目
乱視なしでの⼿術費⽤49万円 ~53 (税込)
両目
乱視ありでの⼿術費⽤52万円 ~56 (税込)
- 金額はすべて税込み表示
- この他に⼿術前検査で3,300円の費⽤がかかります。
- IPCLは製品の使⽤上、近視の度数により費⽤が若干前後します。
- 非常に強い乱視矯正は、IPCL特注レンズが必要な場合があります。
- 費用は一律!
- ⼿術する曜日や執刀医による値段の変更はありません。
- 術後経過観察費用負担0
- ICL/IPCLの術後経過観察は費用がかかりません。
- 医療ローンが使用可能
- 24回分割払いまでは金利無料の医療ローンが使用可能!
Webシステムをフル活用
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Web説明会に参加します。
「現地説明会」に参加すれば、STEP2の「適応検査」まで、一度に実施することが可能ですので、最短2回の来院で手術まで進むことが可能です! -
ICLが使用できる目かどうかの判断をする「適応検査」をおこないます。
適応検査が終わってから手術をご希望されるか検討していただきます。
検査終了後には執刀医の診察もあり、ご質問等していただけます。 -
手術を希望された場合、レンズの度数やサイズを決める「手術前検査」を実施します。この検査は視能訓練士という国家資格保持者が担当します。患者さんのご希望を伺いながら適切な度数を相談しながら決定します。
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手術当日です。両眼とも同じ日におこないます。来院からご帰宅まではおよそ1時間程度です。ほとんどの時間を手術の準備に使用し、実際の手術は10分にも満たない時間で終了します。
執刀医紹介
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- 理事長今村 拓
- 医事学博士 / 日本眼科学会眼科専門医
京都府眼科医会 理事
S T A A R S U R G I C A L I C L認定医
日本眼科学会/日本緑内障学会/
日本白内障学会
日本白内障屈折矯正手術学会 所属
ICL認定施設は京都に5つしかなく、ICL認定医の数も数え切れる程度の人数しかいません。
ICL認定医は、学術講習・実技訓練・認定手術と様々なプロセスを経たICL手術のスペシャリストです。片眼の手術時間は平均3分程度です。(準備を除く実際の手術時間)
当院の理事長は開院4年目と異例の早さで京都府眼科医会の理事も務めております。
豊富な知識と経験を元に患者様への丁寧な説明と施術を心がけています。 -

- 院長岩﨑 圭亮
- 日本眼科学会眼科専門医
S T A A R S U R G I C A L I C L認定医
日本眼科学会/日本白内障学会
日本白内障屈折矯正手術学会 所属
ICLのクリニック選びで重要な点のひとつとして、白内障手術をしっかりとおこなっているかどうかが挙げられます。ICLよりも白内障手術の方が技量を求められることが多く、その実績があると信頼に足ると言われています。院長はももの木眼科のほぼすべての白内障手術を担当しており、片眼の平均手術時間は白内障で8分、ICLで3分程度です。
手術には多少の痛みを感じる場合がありますが、手術時間が短ければ短いほどそれらは緩和されます。当院は痛みへの最大限の配慮をモットーとしております。なるべく患者さんの負担が少なくなるように日々技術の研鑽もおこなっております。
ICL手術の安全性について
ももの木眼科の手術件数実績
(白内障・ICL手術)2023年:851眼
2024年:789眼
2025年:830眼
- 失明の可能性
- 国内承認されているI C Lで失明の例はありません。合併症はゼロではありませんが、それらに対しても予防策、対応策があります。
- 感染症は0 . 0 1 6 7%
- 術後合併症で最も重大な眼内炎は、国内外の統計で約 0 . 0 1 6 7 %です。手術当日の完全滅菌と、術後1週間の抗菌点眼・保護メガネを順守すれば、眼内炎を防ぐことができますし、もし眼内炎を発症したとしても適切な処置を受ければ失明することはありません。
- 緑内障・白内障が起こりにくい最新レンズ
- 旧型レンズでは、房水の流れが妨げられ眼圧が急上昇してしまうことがあるという課題がありました。現在主流の h o l e - I C L は中央に微細な孔を開け、房水の循環を確保しています。よって、術後に緑内障発作を起こすリスクは理論上ほぼゼロ、白内障も「水晶体にレンズが接触しない構造」でほぼ生じなくなっています。
地域に根ざした 安心と信頼のクリニック
ももの木眼科の来院実績
2023年:総来院数 26,498名
2024年:総来院数 28,839名
2025年:総来院数 28,534名
1日100名以上の患者様が来院されますが、当院はそれだけの患者様が来院されても丁寧な説明と治療を欠かしません。
ICL手術後のアフターフォローから老後の白内障手術まで。皆様に安心して一生涯の治療を受けていただくことができます。
また、ICLのアフターフォローは永久的に無料となっております。
ICL/IPCLのここだけの話...
聞いてみたい

そんな方は...
現地相談会へお越しください!
ICL現地説明会
ももの木眼科
京都府京都市伏見区桃山町山ノ下32番地
MOMOテラス2階
現地説明会のメリット
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執刀医に
直接質問可能!ICL/IPCLのあれこれ...Web上ではお伝えきれない少しコアな話まで。
直接執刀医と話せる時間がありますので、お悩みや相談ごとはその場で解決可能です!
実際にICLをしている先生だからわかることもたくさんあります!
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説明会から適応検査まで
一度で実施!来院回数の軽減!現地説明会では、その日に適応検査まで受けることができます。
適応検査はICLが使える目かどうかの検査です。病気が無くても目の形によりICLが使用できない方が一定数います。適応検査を受けたからといって手術しなければいけないわけではなく、次のステップに進むかは患者さんに決めていただきます。
まず、興味がある方はICLが使える目かどうか検査してみましょう!
完全予約制
ご希望のお日にちお時間帯で
受けることができます
↓↓↓
ICLの特徴
LASIKとの違い
- ドライアイのリスク低減
- ドライアイは、目の表面が十分に潤わないことで生じる不快な症状の一つです。L A S I K手術では、角膜の表面を削ることでドライアイが悪化することがありますが、I C L手術では角膜を削る必要がなく、ドライアイを悪化させることはありません。ただし、I C Lがドライアイの症状を直接改善するわけではないため、手術前には必ず眼科医に相談することが勧められます。
- 近視の戻りについて
- L A S I K手術では、手術後に近視が戻る可能性があります。しかし、I C L手術では角膜の形状を変えずにレンズを眼内に挿入するため、近視が再発するリスクはありません。これにより、視力の安定が期待できます。2 0歳をすぎると近視の進行は止まる人がほとんどですが、2 0歳をこえてからも近視がさらに進む人が一部おられるので、注意が必要です。
- 適応範囲の広さ
- I C L手術は、高度な近視や乱視がある人にも適しています。従来の視力矯正手術では対応が難しいケースも、I C Lを選択肢として検討することができます。個々の患者様の見え方に応じたカスタマイズが可能であるため、幅広い患者様に有益な治療法とされています。
- 長期的な安定性
- I C Lは1 9 9 7年からヨーロッパで使用されており、全世界で3 0 0万以上の施術例があります。長期にわたるフォローアップデータに基づき、視力の安定と高い安全性・信頼性を維持しています。
ICLの特徴
WEBでできる限りの手続きが
できるようにしています。
また、決済や文面でのやり取りも
全てWeb上で完結します
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やり取りはすべて
公式LINEで
リアルタイム返信 -
Web決済システム
最新機器を導入した
正確なレンズ決定と
認定医による確かな技術
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CASIA2 -
ベリオン
ガイドラインシステム
CASIA2により正確なレンズ度数やサイズの決定を行います。
乱視がある方には、ベリオンガイドラインシステムによりズレのない正確な手術を実現可能です。
痛みや不安に対する
最大限の配慮

目薬の麻酔だけではなく鼻から吸引する笑気麻酔を併用し不安感と痛みへの最大限の配慮を行います。
また、当日の患者様の感じ方により麻酔量の調整笑気麻酔濃度の調整を行います。
ももの木眼科でICLを受けて
快適な生活を!




